【ブリスベンコース・1および2日目】
1 現地時間(3月2日(金)19:00)
2 現地の気候(2日の現地は晴天(25℃~28℃))
3 行程(何日目の何をした日か)
・3月1日(日)
9:30出発式(出発の挨拶:阿部結人)
9:45本校出発
11:08〜11:40梯山SA 昼食
13:08〜13:27中郷PA 休憩
15:10成田空港着
16:00チェックイン&搭乗手続き
〜19:10フリータイム
20:00離陸(予定通り)
・3月2日(月)
〜6:00 ブリスベン空港着陸
〜7:00 入国手続き&ハックルベリー1名と合流
7:30〜8:40 空港近くのスーパーで食料品購入
8:50〜9:20バス移動
10:30〜11:20AJWCEFガイド3名と合流
リスベン港からフェリーでノースストラドブローク島へバス移動
〜12:40公園でランチ
12:40〜13:40Amity Point 周辺散策
バス移動
14:00〜14:25野生のコアラを探索
バス移動
14:30〜14:45野生のドルフィンを探索
バス移動
15:15モートンベイリサーチセンター着
15:20〜16:10リサーチセンターの利用説明と
AJWCEFガイドへのお礼のメッセージ(星野瑠夏)
〜18:00 各部屋へ(シャワーや荷物整理など)
18:00〜夕食&全体アナウンス
19:00 解散
4 生徒の様子(全体の様子や個別に良い生徒の様子)
1日目は移動のみであったから、2日目は移動と活動が重なった。この2日間はほぼ寝ずの活動であったので、2日
目の午後からはバス移動中はほぼ全員寝ていた。活動が終わり、15時過ぎにリサーチセンターに着く頃はかなり体力を消耗していた。そこにリサーチセンター利用の仕方に関する説明が1時間近くあり、説明内容の半分くらいは聞き逃しているのではないかと思われる(説明の途中で、センターの担当者から眠いなら立ち上がって体を動かしてくださいとちょっとした注意があった)状態であった。
しかしながら、野生のウミガメ、ドルフィン、マンタ、コアラなどを見ることができ、みんな興奮していたので、ネイチャーサイエンスとしては良かったと思われる。生徒は19:00の解散後、眠い目をこすりながら、しおりにある振り返りなどを書いている姿を見かけたので、どのようなことを記載するのか、楽しみである。
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